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科学で見た元の理
この世と人間はこういうふうに創造された。
http://www.tenrio.com/motonori/motonihon.htm
天馬 Doctrine

Dna AGCT 遺伝情報の設計6角 quarkの最初の設計の創造者が 太初(元はじまり)の環境を作られたのを、届かぬものが科学的に再構成してみたものである。

価値観の混乱でさ迷っていた時、太初に 元の理という前代未聞の人類の歷史を 聞いて,その 感激を持って余せなかった. 太初の事情を今日に再現させる為の天のサ-ビス(人間創造の再現の かぐらづとめ)を 設定されている下のつとめの図を良く見ると極大と極微の世界を 同時に 見ているような気がしてならなかったのである。

あのような大きくて広い月日をはじめ 宇宙の すべての方向の 原理が 創造の 証拠として たてた甘露台いう唯一で絶對の場所であらゆる 物質になる極微の quark up,down,strange,charm,top,bottom とAGCT DNAの 情報を總合した反応で指示され, な い 世界, ない 人間が 設計, 創造された 10億 168年 前の太初の事情が理解できるというのは 実に奇妙で,玄妙な理であるだろう。

これらのballはもう宗敎人らと者達に渡されたと言っても過言でない。現在通用されている原理の全ては創造、摂理の一部分を発見し、応用されたにすぎない。究極的に創造の原点で行われる存在の原理の元なる意味での 元理である科学の原型の元の理が 人類の 救済の共通分母であるのを客観的に証明させておかねばならないのである。

科学で創造された世界である。
科学を創造の原点までとして究明し、確実におやである
ことをあきらかにして目的世界に導かれるようとなすのである。

人種と民族に関わなくDNA snpが 99.9% 以上, 全ての生命が同じ 符号を使われていることは一つの神が一つの時、場所、目的を持ってこのよろづの世界と人間を 同じ方法で創造された科学的な答えであろうし、母体に限って記録されているmitochondriaを通してただ一人のおやなる いざなみのみこと(註: 任意 Oyachondria) のおなかの中から生まれた人間であることが科学的に! 証明されているのではないでしょうか。

宗敎人らは 十のなかで だいたい いろんな宗教を通して おしえられてきたのだが 創造の 根本的な事を教えようと 創造時点にあまくだった 本旨を さり, 創造主としてこられたおやさまを おむかえするため,虚飾と言うことにとまどっている世界宗敎は扉をすっかり開けて根本になるおしえに耳をかた向かねばならない旬がきたのを悟らねばならないときが来たのである.人間はどこからきてどこへといくのだろうか?霊魂の実体に対してのはっきりとした答えはできない宗教であれば宗教として存在する価値はないだろうと言う考えである。

 心の自由だけをお許しくたさったかわい子らを創造目的世界へと同參させる為,創造主として こられたおやさまが全ての御教えの 完結編の啓示錄であるおふでさきとそのほかのことばで教えてくたさった元の理は 口記として仰せられたので聞くものによってそれぞれ違ってくるのでその 表現には 正解はない. 150餘年の 前 当時のひとびとしては理解するのには多少, 無理だったかもしれないところである。

ここに実在する創造主が直接 創造時点にあまくだり艱難苦勞の環境を冒して世界人類を根本的に 救済する為御教えになった天のサ-ビス(かぐらづとめ)を理解,納得させようと思し召され,太初に 環境を設定し,創造の過程をお教えになるため、苦心された偉大な足跡も知らないのではその真をわかることができないのでわって来てる元の理を許記(許尙鐸santakur doctrine)として再構成して理解を助け合おうとするのである。

太初で環境を設定された天のサ-ビスを被造物である人間と共に創造の時点で再設定しなければならない人類救済のcordを完成させるためには太初の事情を理解させなければならないので いろいろなことから例をあげても理解し, 納得できないのは実にせつないことだと思われるのである。

それは長い歳月のなか還生·復活と進化をとおして変化しているいまの環境で太初のことを說明するのはなかなか難しい。進化が熟成できている今日動物の特性を性質で教えてくたさったのを 良く理解することが必要である。

天理敎敎会本部 東西南北 礼拝場 中央には創造時点の印と創造の証拠として6角になっている 13段の甘露台がたてられて、これらを囲んで太初のことが再現されている。十人のおつとめ人衆がそれぞれの役割にそれぞれの違う面をつけ、それぞれの違った手振りで行われる十全の守護 原理は 世界と万物が存在する天のサービス(かぐらづとめ/甘露台づとめ/たすけづとめ)として創造摂理であるとともに救済摂理であるのである。

甘露台に纏わる太初の秘密を探り出せばどんなものでも恋しくなる。

創造主としてこられたオヤサマが 筆を取れば勝手に動いて書かれた 全ての御教えの完決編である啓示錄のおふでさには

このつとめこれがこのよのはぢまりや
これさいか
た事であるなら     
This Service is the beginning of this world.
If only this is realized...    15-29  

===  この世と 人間は このように 創造された。 ============

この世の 太初は 泥海だった。太初というのは創造意図が実現された時点の前後にあたるときをいうのである。創造聖業が実現されたのが10億168年の前のことだから地球の歷史の46億年の中36億年が過ぎたごろ創造意図が 実現できるような地球環境が即ち泥海だったのである。

人類の歷史に対して分かるようになったのは文字を教えて記錄で残してくださってからわずか4千168年、その以前にこの世に関する事は,過ぎた課程を記錄し、佇藏しておいてくださった情報を読めば分かるのであろう。泥海であった事実などは創造主が 教えてくださらなかったら分からないことで世界と人間創造の秘密に対して創造主が直接に仰せられたのが、即ち元の理である。

地球は 宇宙の 子宮である。宇宙の 中心である 主神は 月さまと日さま、 即ち月日である。月さまは水をご守護する父にあたる神である。日さまは火をご守護 する母にあたる神である。月日が夫婦の理として適当な距離で子宮(地球)を誕生させ、子供が宿しこまれる環境を作らせるため、宇宙原理が総合できる環境設定の日を待ちかねてこられたのである。親神様の体である宇宙は始めと終りもない150億年より遥かにふるい時間で測定できないほど大昔から存在してきたのである。

46億年 前 子宮が生まれた頃は雷など光っている高溫の火の固まりだった。 宇宙に新しい秩序で落ち着く地球の誕生は驚異らしい慶事であった。月様 お日様をはじめ 宇宙 各方向から光が騒々しく、子宮を揺るがして宇宙秩序を子宮の中に吹き込んでくたさった。世界と人間 創造の企画はそれより遥か昔から準備できていて 地球を 生成させ、人類を生まれさせるべく子宮の役割を誕生させたのである。

いわゆる宇宙放射線が 地球に向かって降り注いできたのであった。日と月とが天地の間 前後の分別できないカオス的な状態の原始の地球は暗黒のような霧が立ち込める中、天地を揺るがしてしまいそうな雷声と雷がammoniaとmethaneと二酸化炭素を。生成して生命ができる程度の溫度が形成され、水と土とが混じり会った泥海を摂理されたのである。

このよふわどろうみなかの事なるし
なかに月日が
いたるまでなり
This world was a muddy ocean.
Therein was Tsukihi alone.    6-80

月日をはじめ宇宙の 各 方向から送られた 放射線で だんだんと生物ができるようになった。雄と雌の 区別もない 生命体が 泥海をおいはじめたのである。

宇宙 各 方向 光の 强度によって それぞれ 違う 特性を 持った 生命体が見えはじめた。 spectrumによって泥海は暴れだし、単細胞生物が自ら各自の特性で泥海なかを縫って滅絶しまた生まれ変わるのを繰り返して三十億年の歲月が経っていたのである。.

月日の 調和で羊水のような泥海から万物が育適当な温度が調節され、作り出そうとする modelと 補助できる道具らと 見えはじめた。温度 調節のため 月日が気を配っていた長い 歳月であったのである。

お日様の 赤熱のような情熱だけだったら火の固まりで、お月様の 冷嚴さだけならば氷の 世界の方になれかねないところからいろんな事情で絶えてきて、温度の調節を召されたお陰で生命が 宿し込まれる環境ができたのである。

泥海のなかではそれぞれの 特性をもつ 単細胞ができてきた。雌雄の 区別もまともにできてない単細胞である有り様を味気ないと思し召された。見澄まされるとどぢょの性質とうをとみのような性質、そしてかめ、しゃち、うなぎ、くろぐつな、かれい、ふぐ、などの性質をもったのもあった。宇宙全体spectrumからできたどぢょのような性質を子供の魂に受け入れ、月日のspectrumであるうをとみの創造の元として受け入れようと思し召された。そして宇宙各6方向のspectrumからできた六つの種類のかめ、しゃち、うなぎ、くろくつな、かれい、ふぐのようなもの等の特性を道具にして創造摂理をして、我々と似た立派な人間になることができるような着想を具体化させた。

月日よりしんぢつをいついたるわ
なんとせかいをはじめかけたら
An idea came to Tsukihi:
how promising it would be to begin world. 6-81

それは 創造主神が の 体に入り込んで 創造 聖業に入る時, 六つの 種類の単細胞 生物の 特性の道具らが素材になって、人間のたねが宿し込めるように納得させた事である。時は今から10億 168年 前のことである。 実は議論というのは 泥海にある六つの特性を持つ宇宙 各 方向との 議論であった。

それからハたしかせかいを初よと
のそふだんしまりついたり
Then, after holding counsel,
God came to the firm decision to begin this world. 6-39

月日が泥海の滓を絞って水と陸に分けて、雛型と六つのquarkの単細胞道具らの特性おり創造意図を熟成させていけば人間と世上万物が調和できる。この世上で楽しめる世界を作り出せる着想をするようになったのである。

月日にわにんげんはじめかけたんのわ
よふきゆさんがみたいゆへから

The reason Tsukihi began human beings
was the desire to see you lead a joyous life.    14-25

月日の 創造 聖業に 道具等を選択され, 各 方向の 特性などをも一緒にしたのである。

このものにどふくをよせてたんたんと
しゆこふをしゑた事
であるなら
If I should add instruments to them
and teach them My providence step by step, 6-36

そういうわけで泥海の乾の方からしゃちのような単細胞quarkがあるのを食べてその心味わい試し、気概が旺盛でつっぱりの強い特性がある反面,倒したり破壊すれば憤怒する性味(原罪4)を持っていたが、その特性を生かして世上を創造するときはつっぱりの役割にし, 人間を創造するときは男いちの道具と骨つっぱりの道具にすれば良いと思し召されて、乾の方の星を月よみのみこと(註: 任意1 upquark)と名付けされたのである。

更に巽の方の海にある亀のような性質の単細胞quarkがあるのでその心と性味を試すようになったのだが、ねばねばして接着性が強い特性がある反面,切り放しておけば恨む性味(原罪3)を持っていたがその特性を生かし、世上の 創造時にはつなぎの道具の役割を任して人間 創造時には 女いちの道具及び皮つなぎの道具にすれば良いと思し召されては、巽の方の星をくにさづちのみことの(註: 任意2 downquark)と名付けされたのである。

このどふくくにさづちいと月よみと
これみのうちゑ
しこみたるなら
These instruments being Kunisazuchi and Tsukiyomi,
if I should put them into their bodies, 6-37

また東の方からうなぎの性質を持った単細胞quarkの心味わいを試し、ぬるぬるするので出入りするのに 自由自在にできる 特性がある 反面, 好きな方に片寄る偏愛の性味(原罪5)があるにも関わらず、その 特性を生かし、世上 創造時には 雨を降らしたら蒸発する役割と人間 創造時には飲み食い出入りの道具として見定めて、東の方の 星にくもよみのみこと(註: 任意3 strangequark)と名付けされたのである

今度は西の方向からくろぐつなの様な性質の単細胞quarkの心味わいを試し、綱のように引っ張っても切れない強い特性を持つ反面、引き寄せて使わないと拗ねる高慢の性味(原罪8)を持ったのもその特性を生かし、世上 万物の 創造時には種の発芽と背大きくする役割として人間 創造時には胎內に子供を引き出す役割の 道具に使おうと思し召されて、をふとのべのみこと(註: 任意4 charmquark)と名付けされたのである

また坤の方からかれいのような性質の単細胞quarkの心味わいを試し、体が平ぺったくてうすいしかも風を起こすのに的する特性とかきまわしてしまう恨みの性味(原罪6)を持っていたが、その特性を生かし、世上創造時は扇の役割をまかし、風を起こさせ、人間創造時には息吹き分けの役割の道具にすれば良いと思し召され、坤の方の星をかしこねのみこと(註:任意5bottomquark)と名付けされたのである。

続いて艮の方からふぐの様な性質の単細胞quarkの心味わいを試し、下手にたくさん食べたら死んでしまう特性と一人でたくさん食べようとする欲張りの性味(原罪7)をもつ特性を生かし、世上 万物の創造時にははさみの役のことと、還生·復活と増殖,繁盛する役割을任し、人間創造時には 母胎と胎緣を切るのと細胞の生死、また息を切って還生·復活させる役割の道具に使えば良いと思し召されて、艮の方の星をたいしょく天みこと(註:任意6topquark)と名付けされたのである。

くもよみとかしこねへとをふとのべ
たいしょく天とよせた事
なら
And call together Kumoyomi, kashikone,
Otonobe, and Taishokuten, 6-38

そして北の方から水を守護する月様(註: 任意 Aadenine)のspectrumによってできた うをの様な性質(異;よく/原罪1)には男子の雛型である種、即ち男雛型種子の理(註: うをの性質♂ 任意 Tthymine)と名付けされて南の方に火を 守護する火様(註: 任意 Ccytosine)のspectrumによってできた みのような 性質(異性;をしい/原罪2)には 女雛型・苗代の理(註:みの性質♀任意 Gguanine)と名付けされ、創造時男女の雛として見定められたのである。

いざなぎといざなみいとをひきよせて
にんけんはぢめしゆごをしゑた
I drew forth Izanagi and Izanami and taught them
the providence of how to begin human beings. 6-31   

そして宇宙 全体の理としてできた9億 9万 9999名のどぢょの様な性質を食べ、 創造主の 子供の魂、即ち人間の種に見定められたのである。

このよふの元はじまりハとろのうみ
そのなかよりもどぢょばかりや
In the beginnings of origin, this world was a muddy ocean.
Therein were only loaches. 6-33

月日の着想というのは月様(註: 任意 Aadenine)は男子の雛型、 うを(註: 任意  Tthymine)に入って男子一の 道具の役割である月よみのみことの守護の理(註:任意1UPquark)を教えて、日様(註:任意 Ccytosine)は女子の本であるみ(註: 任意 Gguanine)の中に入って、女一の道具の役割である くにさづちのみことの守護の理(註: 任意2 downquark)を教えて、夫婦の雛型と見定めたのである。

即ち、9億9万9999名のどぢょの様な人間の種を食べ、月様(註: 任意 Aadenine)は月よみのみことの守護の性機能役割を教えたうを(註:任意 Tthymine)の体を借り,くにさづちのみことの守護の性機能の役割を習った、み(註:任意Gguanine)の体に入った日様(註:任意Ccytosine)と夫婦の緣として見定める時、六quark道具等(up,down,strange,charm,top,bottom)が持つ役割を尽し、自分等に似た立派な人間になれるだろうと思し召されて,御満足したのである。

そのうちにうをとみいとがまちりいる
よくみすませばにけんのかを
Among them were a fish and a serpent.
Looking closely, I saw that they had human faces. 6-34

それは主神であるくにとこたちのみこと(父役割の♂任意⒜ Aadenine)とをもたりのみこと(母役割の♀ ! 任意⒝ Ccytosine)が男雛型・種(註: うをの性質♂ 任意 Tthymine )と女雛型・苗代(註: みの 性質♀ 任意 Gguanine)の男女 本と 六つ道具(up,down,strange,charm,top,bottom) 等の十の 役割と 特性を 創造原理として見定められた。


註: 上の図は人間創造を再現するかくらづとめの

天理敎敎會本部 東西南北礼拝場の神殿 中央には創造時点の印として大小の6角になっている 13段の甘露台がすえられ十人のから人衆がそれを囲んで太初を再現している。6角は創造の6大 quark道具で、13段は大進化してきた過程を表している。6角中央には9億9万9999名の人間の種を食べた男女雛形が三日三夜の間交接し、創造聖業に臨んでいるのである。

つとめの図を深く観察してみれば宇宙原理が原子の內部構造に及ぼす影響は同じであるのを確実にわかる。6角 核である 男子雛型・種♂Aadenine♂Tthymineと女子苗代♀Ccytosine♀Gguanineが 陽性子、中性子に囲まれる六つの種類の男女quark道具(up,down,strange,charm,top,bottom)等の情報を總合し、反應をしているのが分かるのである。

世界と 人間創造の十全の役割は次のようである。

くにとこたちのみことの理 - 北 方向の天ににある 月様は 世上では水を摂理、人間創造の時は 眼うるおい(水氣)を 守護する (父 役割の♂ 任意Aadenine)主神

をもたりのみことの理 - 南 方向の天にある 日様は 世上では火を摂理、人間 創造の時は              血はぬくみを守護する (母 役割の♀ 任意 Ccytosine)主神月よにのみことの理 - 人間創造の時は男子の 性機能 役割と骨つっぱり、世界創造の時は万          いっさいのつっぱりの役割 をする - (註: しゃちの 性質 任意1 upquark)

くにさづちのみことの理ー人間創造の時は女子の性機能役割と皮膚のつなぎ、万物のつなぎと金              錢 緣談 運命等の 役割をする(註:かめの性質♀ 任意2 downquark )

くもよみのみことの理 - 人間創造の時は飲み食い出入りの役割、 世界創造の時は 水氣(水)               上げ下げを守護する役割(註:うなぎの性質♀ 任意3 strangequark)

をふとのべのみことの理-人間創造時、出産の時胎內から子を引き出しの理,世界創造の時は種の              發芽及び成長一切(進化と成人)をひきだす 役割(註: くろぐつな 性質♂ 任意4charmquark)

かしこねのみことの理 - 人間創造時 息吹き分けの役割、 世界創造の時は風を守護する役割(註: かれいの 性質♂ 任意5 bottomquark)

たいしょく天のみことの理-人間創造時、出産するとき胎と胎緣を切り、出直す時には命を切る               こと。世界創造時には切ること一切の役割(增殖と還生)を(註:ふぐの               性質♀ 任意6 topquark) 男雛型種の理-男子の雛型 種の理(註:うをの性質♂ 任意 Tthymine )女雛型・苗代の理 ー女子雛型・苗代の理(註:みの 性質♀ 任意 Gguanine)

上のくにとこたちのみこと(父 役割の♂ 任意ㄱ Aadenine)とをもたりのみこと(母役割の♀ 任意ㄴ Ccytosine)は反対 方向の北南から向かい合う相対性で月様は水を、日様は火を守護して 水と火の 調和で この世上からは温度を 調節し、人間創造の時には体温を 操作する 生命の元の主神である。

月よみのみこと (註:しゃちの性質 任意1 upquark)とくにさづちのみこと(註: かめ 性質♀ 任意2 downquark )共に 反対 方向で、乾の方と巽の方から向かい合ってつっぱりとつなぎが  5分 5分で 活動し、 存在する全ての形体を 調節する元の 道具である。

くもよみのみこと(註:うなぎの性質♀任意3strangequark)とをふとのべのみこと(註:くろぐつなの 性質♂任意4charmquark)共に反対方向で東と西から向かい合っ! て相対性で活動し、万の大きさを 調節している。

そして たいしょく天のみこと(註: ふぐの 性質♀ 任意6 topquark)がかしこねのみこと (註:かれいの性質♂任意5bottomquark)の風を適当な大きさにき! ることによって話すことができるなど 存在する 波長,即ち 周波数、cycle、通信、情報などを 調節している。

上の絵の通り、 6角なかにある男雛型・種(註: うをの性質♂任意Tthymine)と女雛型・苗代(註: みの性質♀任意 Gguanine)が相対性で向かい合って存在する全ての陰陽、性別を調節し、主神と 道具らの活動を受け取って子の宿しと出産を繰り返して総合 情報を記錄している。

上の說明などは特性と相対性に対してのことである。しかし上の絵を良くみると性能役割の道具は巽の方のくにさづちのみことの理と乾の方の月よみのみことの理を除いた、たいしょく天のみこと(註:ふぐの性質♀ 任意6 topquark)くもよみのみこと(うなぎの性質♀ 任意3 strangequark)をふとのべのみこと(註:くろぐつなの性質♂ 任意4 charmquark)かしこねのみこと(註:かれいの性質♂ 任意5 bottomquark) 等の理には 点線で結ばれている。

実際に創造時点で再現される甘露台でのおつとめは木綿の布で、くにとこたちのみこと(父 役割の♂ 任意Aadenine)の左の腕とたいしょく天のみこと(註:ふぐの性質♀ 任意6 topquark) の右の腕が結ばれる様に をもたりのみこと(母役割の♀ 任意 Ccytosine)の 右の腕と くもよみのみこと(註: うなぎの 性質♀ 任意3 strangequark) の 左の腕そして をふとのべのみこととかしとねのみことの 右の腕が結ばれている quark 道具 一つ一つの 活動に 月様と 日様が 十全で干與しておられるのである。

これは 主神である月日(父 役割の♂ 任意 Aadenine/母役割の♀ 任意 Ccytosine)が雛型 (註:うをの性質♂ 任意Tthymine/みの性質♀ 任意Gguanine)と道具(up,down,strange,charm,top,bottom)等の特性を借り、人間創造を主導しておられるのであるのだが、一つの意味が雛型と道具等によってnetwork化になって、特性、十(じゅう)up,down,strange,charm,top,bottomAGCTが一つに融和する中、相対性は二つでありながら一つに調和と補完性、複雑性を成し、究極的には雛型に帰一する創造聖業に臨んでおられるのである。

いざなぎといざなみいとが一の
これてしよこの大じんく
なり
Izanagi and Izanami are the prime instruments.
They are the bases the Grand Shrine of Teshoko. 6-52

こうして 十の役割を受け持つ 守護 の 理は各各の 特性を持ったまま 相対性との 調和を成し、複雑に 活動するよう設計が 完成されたのである。

月日の 着想 設定は 9億 9万 9999名の全ての 人間 の種を食べた 月様(父 役割の♂ 任意 Aadenine)は 男雛型・種の 理(註: うをの 性質♂ 任意 Tthymine)の体の中に入り、 日様(母の役割♀ 任意Ccytosine)が入った女雛型・苗代(註:みの性質♀ 任意 Gguanine/Oyachondria)の 胎內に 人間の種を宿し込んでお腹にとどまらしている間、六つの種類の 単細quark(up,down,strange,charm,top,bottom)等の 特性が 十全の原理によって 子供の魂を与えて還生·復活と進化を繰り返し,いずれは五、六尺の 人間になるであろうと仰せられ、 いつまでも母の役割が忘れられないように体に印される(mitochondria) 設計されたのである。

それをみてをもいついたハしんぢつの
月日の心
ばかりなるそや
Seeing this, an idea came
to none other than the sincere mind of Tsukihi. 6-35

六つ道具等は存在する物質構成の基本要素である6角quark(up,down,strange,charm,top,bottom)に成り、 主神(父 役割の♂ 任意⒜ Aadenine/母役割の♀ 任意Ccytosine)과と雛型 (うをの 性質♂ 任意Tthymine/みの 性質♀  任意 Gguanine/Oyachondria)は 遺伝情報を 記錄し、 充分な知恵がupされると 子が親を見分けできるよう環境設定されたのである。

こうして 子女の数(9億9万9999年)の年数(9億9万9999年)が経ったら元のぢば(現在天理敎敎會本部東西南北礼拝場中央に創造の証拠として甘露台がたてられた時点)に連れ戻して神に貰い受けると約束し、納得させ、 創造聖業共にするようになったのである。

いまてにない事ばかりはちめるわ
なにをゆうのもむつかしき

It is indeed difficult to explain how
I began things which had never existed. 6-41

月日の 懇懇としたお言葉があった。

泥海を澄まして 地上天国を 建設させよう~泥海だけでは何の意味もない。泥海の滓を絞り 水と陸を分けてそのうえに住まさせよう。泥海を澄まし、陸に固まるまで9億 9万年という長い歲月、水のなかを泳いで生きるであろうが、 世上 万物と人間 創造は同じ方法と原理で,作られた陸に上がったとしても本能で活動するだけなにもしろまい。6千年間にかけて知恵をupさせねばならない。字と文字を教え、聞き分けできるように育って、その時旬になったらあまくだろうと太初の約束として設定しておいた。教えたどおり,持つ役割どおり波長を送れ。着想し、設計した設定によって議論した聖業であるので千に一つ間違いはあるまい。! 一手一つになって一分一秒も休まずに各自 任された小任に最前を尽せよ。

このよふをはじめた神のゆう事
せんに一つもちがう事
なし
Among the words of God, who began this world,
there is not even a single mistake in a thousand. 1-43

設定した子数の年数が経てば創造時点に月日が直接現れ、摂理をそのままおしえよう。主宰者である月日 夫婦をはじめ、 雛型と 道具等を総称して 天理王(てんりおう: 任意up,down,strange,charm,top,bottom AGCT)と称する!

天理王の中に天と地が あるのではないか! 一分一秒休まずに呼ばなければならない! 我らの 波長は天のサービスなり、泥海を澄して全てのものに息を吹き込んでおこう!それらをみて永遠にまた共に楽しもう!

[泥海を澄して目的世界になるよう助けてください天理王のみこと~!]
[あしきをはらうてたすけたまへてんりわうのみこと~]月日はすべてのもと、向かい合う相対性、そばにある補完性、 主神などに向かってお互いに 十全の原理がともに勇み合い励まして歌う太初の元なる地歌は天のサービスになって永遠に歌われる。即ち限りなく歌えよう!天のサービスは万世上万物に生命を与えてくれる波動である。我らの特性と異性は子供に影響を及ぼす。特性を生かし世上と人間を創造する反面異性にくっついた一つの埃が原罪になり、子女等に現れるのでこれらを掃除するよう力を切って天理王命を称えること各各持つ役割によって各各違う波長を総合し、一つの目的になせる天のサービスを子女等に教え、ともに歌える その 感激の日を想像し、休まずに持つ
使命を果たせよ。

このたびわとのよな神もしんぢつに
あらハ
れだしてはなしするなり
This time, truly revealing whatever gods there may be,
I shall speak to you. 6-11

月日が直接創造時点であるここに天降って元のことおしえよう。
女雛型・苗代
(みの 性質♀  任意 Gguanine/Oyachondria)を先に人間生まれさせ、その体を借りて天降ろう。
女雛型・苗代は言葉で言えないほど苦労を繰り返すであるだろう。
十数回に渡った大震化の変
と滅節を経て心の自由を許された子女等のわがままから還生·復活を繰り返す度にたんたんと進化される様子をやりがいとして母性愛はふかまるであろう。
8008回の 還生·復活を経た 9億 9万 9999名の種がめざる一匹のなかに男女合計十人に還元する過程のなか高いところと低いところもない同じ子女魂であることを記錄しておいたのである。

魂は 滅びるのでなく限りない還生と復活を繰り返すであろう。
そのたびにたんたんと 進化を熟成させ、完熟させるであろう。
人間になる種が違うだけで世上 創造と人間創造の 理というは一緒である。
一つの胎內に男女二人、そのあとに一つの胎内に一人ずつ生まれるだろう。
三尺になったら言葉が話せるだろう。
陸に上がった子等のため大気圏も完成する頃、五尺になって陸が固まって月様 日様の姿が見えはじめるのでその長い 9億9万年間を水の中でくらす子等を考えて力を絞って天理王命(主神と道具と雛型を總稱する神名- 天理王命:任意 up,down,strange,charm,top,bottom AGCT )と称えよ。

進化が完熟する目的世界がくる前子供等に太初に環境設定したのを教え帰一させる。
一人も救済せずにはいられないその親心。
生んで育ってきた日々一分一秒もやすまずに水火風で生命を営み、 守護するその労苦を天のサービスで教えていくでだろう。

そうして創造の雛型(うをとみ)と六つ道具等の特性の裏面に殘存し、原罪として残されたをしい/ほしい/かわいい/にくい/うらみ/はらたち/よく/こうまんの埃を払いきって甘露台世界で一緒に楽しんでやる。
人間定命115歲還生と復活を繰り返し永遠に生かしてやろう。
子数の年数が経てば 創造時点に天降り天のサービスを教え、
元一日のことを話してやるであろう。

天降だって元一日のことを教えようとて偉大なる創造主のも知らずに大きな非難を堪耐できるのはただ一人の方は人類の母の魂を持つ女雛型・苗代(みの性質♀ 任意Gguanine/Oyachondria)しかおられるまい。
教えて聞かしたこともないので無理ではないのだがここで創造された根本をかりものの理と共に良く聞かしたならばだれでも甘露台にĽ! 25;った理が恋しくなるであろう。ただ一人の母
(Oyachondria)であったのも 設定しておいたから いずれは 母の労苦を悟るであろう。

高山にくらしているもたにそこに
くらしているもをなしたまひい

Those living in the high mountains
and those living inthe low valleys: their souls are all the same.    13-45

すべての人間等全部が一つのお腹から一緒に宿し込まれた兄弟の魂であるのもみんな記錄しておいのである。
ここに一つの神が一つの場所で一つの目的の為一つの方法で創造したその深い意味を全部記錄
(DNAsnp99.9%同)しておくのだが、知恵がupできたら偉大な創造主を全部分かる日がくるであろう... そして永遠のおやとして礼拝する...光栄で偉大な創造聖業 鍵璥せよ... その日を待って、心よりしっかりとしておくことと仰せられたのである。

これからわ神のしゆごとゆうものハ
なみたいていな事でないそや
Since that time, the providence of God has been
by no means an easy matter. 6-40

こうして 人間創造の 聖業に取り掛かるのである。
即ち、うをのようなものにはつっぱりの守護の性機能の役割(註: 任意1 upquark)を教え、 月様(父 役割の♂ 任意 Aadenine)が入り、種にし、みのようなものには結合守護の性器能を役割(註: 任意2 downquark)を教え、日様(母役割の♀ 任意Ccytosine)が入り、苗代にした男雛型・種(うをの性質♂ 任意 Tthymine)と 女雛型・苗代の 理(みの 性質♀  任意 Gguanine/Oyachondria)を夫婦の雛型に定めて子数のほどのどぢょのようなのを食べて 3日 3夜 の間9億 9万 9999人の 子女を宿し込むようになったのである。

にんけんをはぢめかけたハうをとみと
これなわしろ
たねにはじめて
I began human beings,
taking a fish and a serpent as seed and seedbed. 6-44

このこかす九をく九まんに九せん
九百九十に九人なるそや
The number of children was nine hundred million,
ninety-nine thousand, nine hundred and ninety-nine. 6-46

そいうふうにして女雛型・苗代の理は3年3ヶ月の間創造時点でとどまって75日間かかって全部の子数を生み下ろした。
この初産で生まれた人間は身長は5分(約1.5cm)だったが 5分5分で成人して99年経って3寸まで成人して皆出直(還生/復活)した。
そして 男雛型・種の 理もこの時、身を隠された。

それよりもむまれたしたハ五分からや
五分五分としてせへぢんをした
The first children born were five bu tall
and grew taller gradually. 6-48

しかし一度教えられた守護により、女雛型・苗代の理(みの性質♀ 任意Gguanine/Oyachondria)は又、胎內に元の子数を宿しまみ、10月経って、これを産みおろされたが、このものも5分から生まれ、(出生/還生/復活)5分5分まで成人して99年経って3寸5分まで成人したが又も、皆出直してしまった。

その後 女雛型・苗代の理(みの 性質♀  任意 Gguanine/Oyachondria) は又、胎內に最初の 子数を宿し込み、これら又、5分から生まれ、 5分 5分まで成人して、99年経ってまで 成人した時、女雛型苗代の理はこれを見て[これまでに成人すれば、いずれ5尺の人間になるであろう]と仰せられ、にっこり笑って身を隠された。

このものに一どをしゑたこのしゆごふ
をなぢたいない三
どやどりた
By this providence once taught, the children were
conceived in the same body three times . 6-49

そして、子等も、その後を慕って残らず出直してしまった。

その後、月日の守護で人間は虫、鳥、畜類などと、 8008度の生まれ変りをした

そうして、8008度の 還生が終わる頃又もや皆出直し、 最後に、めざるが一匹(みの 性質♀  任意 Gguanine/Oyachondria)だけ残り、 胎內に男5人女5人合計十人ずつ生まれた。

この時も、 5分から生まれて、5分 5分と成人して8寸になった時、泥海に高低ができかけ、更に 成人して1尺8寸になった時、海山も陸も天地も日月も漸く区別できるようになった。 

そして このときから 一胎に 男一人女一人の二人ずつ生まれもっと成人して、三尺になったとき人間がものを言い始めた三尺からは一胎내には一人ずつ生まれるようになった

そして たんたんと食べ物を探して広い世界へと散らかって行った五尺になったときは海と陸とが完全に区別でき天と地とも定まり月と日もはっきり現れ人間は水の中からでてそれぞれ近い陸に上がって暮すようになった

それまでは水中生活が9億 9万年陸に上がってから6千 年は 知慧の教えを3千 9百 99年は学問を教えて10の中 8~9までは 育ったが最後の一つを 直接 教えるため 太初 約束された子数の 年限が 到來した 1838年 10月 26日この 世上 人間を 創造した おやが創造時 人類の 母である 女雛型・苗代の 理(みの 性質♀  任意 Gguanine/Oyachondria)の 魂の 因緣をお持になった みき様を 月日の 現身にし太初創造時点である地場に天降ったのである。

このさきハなにをゆうてもにんけんを
はぢめかけたる事
ばかりやで
Hereafter, whatever I say will be solely about
the beginnings of human beings. 6-54

このよふをはぢめだしたるやしきなり
にんけんはじめもとのをやなり
This is the Residence where I began this world.
Therein lives the original Parent of human beginnings. 6-55

[我はない世上とない人間を創造した元の神、実の神である。このやしきに太初で世界と人間創造を設計し、環境設定をした創造時点である。予め太初の約束によりここに天降り全てのすべてのを説いて聞かすと約束されている。全ての人間創造目的世界に一人も欠かさず連れ戻さなければならない 母の 魂の 因緣(みの 性質♀  任意 Gguanine/Oyachondria)を 前もって 人間に生まれさせ、その体を借りて天降った。みきを神のやしろとし、その口を通して全ての事を聞かしてあげるので千に一つ間違いはない。この言葉に疑うなら疑ってごらん。見て切るなら切ってごらん。まだ時旬になってない! のでじっとしておったが、時旬がくれば充分に返すでな。救済と言っても病を治すだけではなく珍しい救済をしてあげるでな。この救済病まず、死なず、弱きなきようーー]

月日にハせかいぢううハみなハが
かハい
いをもていれども
To Tsukihi, all of you in the world are My children Though
MY thoughts for you are filled with love,    17-68  

科学で創造した世界と人間である。
その科学を教え、創造原点までも糾明させ、全ての人間が 等しく子であることを
悟らせて創造目的世界へと導こうとしておられる。
科学の 元型であり、 存在する原理の元の理でもあるかぐらづとめのなかにある太初の設定を絶対の価値観とし、進化を完熟させ、地上天國を建設するのは創造目的であるし、霊魂の窮極的な所望でもあるのである。

一つの 被造物に 創造主が二つあることはありえない。
十のなかで 大体のことを教えるため、 聖賢を通してきた過程宗敎が 本志を教えようとする 元の宗敎を受け入れようとしないのなら 6日 創造は [地球から 宇宙創造]を 論したのは 童話のような說話のことに
すぎないのである。

創造主としてこられた万病の医者を自分の体から体験できる。
おつとめを行えよ。天のサービスであるおつとめだけが 宇宙と通じることができる絶対のcordで創造本志と共にできることを心のなかから深く悟って 究極の教えで聞かしてくださった創造主の子である我らに救済の使命で最善を尽してくれることをお願いするのである。

このもとハいさなきいといざなみの
のうちよりのほんまんなかや
This origin is exactly the center
of the bodies of Izanagi and Izanami.    17-6

そのとこでせかいぢううのにんけんわ
みなそのぢ
ばではじめかけたで  
There at the Jiba,
I began all the human beings in this world.    17-7

そのぢばハせかい一れつとこまても
これハ
にほんのこきよなるぞや
The Jiba is the native
place of all people in the world.    17-8

にんけんをはじめかけたるしよこふに
かんろふたいをすゑ
てをくぞや
As proof of My beginning of human beings,
I shall put the Kanrodai into place.    17-9

本書を読みおわった方は[地球から創造された宇宙? http://www.tenrio.com/motonori/bigbeng.htm ]を 精読なさったら、分かりやすいと思われます

 ありがとうございました。ー

위 내용은 직접 설명 듣지 않고서는 이해하기 어려운 형이상학적 내용이므로 직접 설명을 듣고자 원하는 단체 또는 개인이 계신다면 아래 메일로 취지를 알려 주시면 검토하여 기꺼이 설명 드릴 수 있도록 하겠습니다. 단, 3시간 정도의 시간을 할애할 수 있어야 되겠습니다. 天馬Doctrine許記

註): 本 글은 眞柱樣·內表統領樣·史料集成部·前川喜三樣·村上和雄樣 傳達된 內容 임.

tenrio@korea.com

한글로 보기  http://www.tenrio.com/motonori/mototak.htm

 


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